東京で能登のニュースを見る機会は、少しずつ減っている。東京で能登のニュースを見る機会は、少しずつ減っている。

それでも能登では、暮らしを立て直す日々が続いている。それでも能登では、暮らしを立て直す日々が続いている。

9月、私たちは輪島を訪れた。遠く離れた東京で、何ができるのか。9月、私たちは輪島を訪れた。遠く離れた東京で、何ができるのか。

出張輪島朝市
in一橋祭

2026.11.21–23

  • 01出張輪島朝市
  • 02特別講演
  • 03復興応援フリーペーパー
INDEX

一橋大学 国立西キャンパス
JR国立駅 南口から徒歩約10分 入場無料

出張輪島朝市in一橋祭

  1. 01出張輪島朝市
  2. 02特別講演
  3. 03復興応援フリーペーパー

入場無料一橋大学 国立西キャンパス

2026.11.21–23入場無料一橋大学 国立西キャンパス

出張輪島朝市 in 一橋祭 — INDEX

出張輪島朝市in一橋祭2026.11.21–23

PRESENTED BY
INDEX
1000+

平安時代から千年以上
続くとされる輪島朝市。

2024年元日の大地震と大規模火災によって、街の一角は更地となりました。それでも「ここがあるから乗り越えられる」と、全国各地でテントを張って始まったのが「出張輪島朝市」です。

At Hitotsubashi-sai一橋祭で

2026.11.21–23

一橋大学 国立西キャンパス 屋外特設テント

On sale並ぶもの

  • 漆工芸品お箸・漆器
  • 干物名産乾物
  • あなご焼き名産乾物
  • 海藻名産乾物

AND MORE...

朝市通りの石碑と周囲の街並み
屋内に並ぶ輪島朝市の出店と来場者
01出張輪島朝市本場の味と技国立西キャンパス
名産海産物、輪島塗の直売
現地の方が販売にいらっしゃいます
02特別講演会
現地の高校生が伝える能登のいま
登壇:輪島高校3年 中村輝人さん
実体験の証言・活動報告・参加者との質疑応答
03復興応援フリーペーパー学生が見つめた能登のいま発行:能登を応援する一橋有志の会
朝市ブース・講演会会場にて無料配架

Current reality朝市と能登

報道が減っても、
現場の歩みは続く。

東京ではニュースで見かける回数が減っても、現地では解体やインフラ復旧、生活再建に向けた泥臭い日々が続いています。私たちが9月の取材で肌で感じたのは、「忘れ去られることへの怖さ」と「前を向く人たちの底力」でした。

雪の積もる海辺と傾いた電柱
珠洲市宝立町
シートで覆われた建物と道路沿いの街並み
輪島市門前町黒島

CrowdfundingCAMPFIREにて挑戦中

能登の声を東京へ届けるため、
クラウドファンディングに挑戦しています。

CAMPFIRE 支援ページ(新しいタブで開きます)

Use of funds支援金の使い道

  • 01朝市の誘致・運営費輪島からの出店者の交通・宿泊費、機材・保冷輸送の実費
  • 02高校生講演会の開催費中村さんの渡航滞在費、音響・配信機材、記録用資材
  • 03フリーペーパー印刷費9月現地取材の制作費と、来場者へ無料配布するための印刷代

Sponsorship企業・団体協賛

BRONZE¥10,0001口
SILVER¥20,0001口
GOLD¥50,0001口
PLATINUM¥100,0001口・特別協賛

企業・団体協賛を募集しています。協賛趣意書・請求書払いのご相談は随時承っております。

  • 日程2026.11.21–23一橋祭 会期中・3日間
  • 会場一橋大学 国立西キャンパス屋外広場・教室(東京都国立市中2-1)
  • アクセスJR中央線 国立駅 南口から徒歩約10分大学通りをまっすぐ
  • 入場無料どなたでも自由にご来場いただけます
  • 主催能登を応援する一橋有志の会
  • 特別協力輪島朝市を応援する会